外車マニアに聞いてみた!熱き漢の血と涙と性癖の追憶

こんにちは、富山人あるのんです。

ぶっちゃけた話、皆さんは外車って興味はありますか?

ぼくは免許を取得してから現在までトヨタ車にしか乗ったことがないだけに、隣の芝は青いじゃないけど他メーカーの車には少々興味のあるところです。

道行くカッチョイイ車を見て「いっそ、外車なんてのも面白そうだな」と思ったりもするのですが、でも外車ってまず車体価格が高価なイメージがあって、燃費や保険代などの維持費もしこたまかかりそうなだし、さらに国産車と比べて壊れやすいのではないかという心配もあったりしませんか?

そこで今回、免許を取得してから約20年間、外車にしか乗ったことがないという人に、その辺の赤裸々話を詳しく伺ってきました。

なんとなく外車に興味はあるという人は、この記事が何らかの参考になるのではないかと思います。

そうへ氏の人物像

その人とは、石川県金沢市在住の「そうへ」氏。

今回のお話を伺う前に、このそうへ氏がいったいどんな人物であるかを詳しく説明する必要があります。

ぼくとそうへ氏はゲームセンターという社交場で知り合いました。2008年にカプコンからリリースされた格闘ゲームストリートファイター4」(以下スト4)が発売された頃からなので、もう10年ほどの付き合いになるでしょうか。

このゲームはほぼやらなくなってしまいましたが、今もこのゲームの仲間たちでLINEグループで会話をしたり、ちょくちょく飲み会なども行っており、現在も当時と変わらず交流させていただいています。

そうへ氏の御尊顔

以下の画像は、飲み会でのそうへ氏のワンショット。

北陸スト4界でも屈指のイケメンと一部で囁かれているだけあって、この匂い立つような色気はどうだ。

 

・・・と思いきや、次の瞬間

 

せっかくのイケメンが台無しに!

そう、彼は黙ってじっとしていればイイ男、それ以外は相当はっちゃけた人なのであります。

POINT
そうへ氏は残念なイケメン

そうへ氏の本棚のとあるブツに注目

ここで彼の本棚を見てみることにしましょう。

まあ普通というか、取り立ててどうこういう感じではありませんよね。

 

でも、彼の本棚がこれだけで済むはずがありません。

 

では、本棚の下のほうを見ていきましょう。

 

あ、下の段にフィギュアが!!

 

まあでも今どきフィギュアくらい、そこまで突飛な趣味ではありませんよね。

 

更にこの下へ視点を移動してみると・・・

 

 

なっ・・・

 

 

なんやこの体躯ッ!!?

 

本棚の上までもっ!!

そうへ氏の女性の好みが伺い知れようというものですが、ぼくとしては彼女らの重みで本棚が壊れないか心配です。

POINT
そうへ氏はぽっちゃりマニア

そうへ氏、彼女に巨躯エロ漫画やフィギュアがバレる

 
とあるごく日常の一コマ。
 
あろうことか、彼の所有する極度に豊満なエロ漫画やフィギュアらが、一番見られたくないであろう彼女に見つかってしまったのです。
 
彼女はそのニッチすぎるエロ漫画を見つけるなり、「お前、気持ち悪いな」と侮蔑の眼差しで言い放ちました。
 
ぼくが彼の立場だったなら、きっと死にたくなることでしょう。
 
しかし、これで終わらないのが我らのそうへ氏。
 
 

「いや、気持ちよかったよ」
 
 
と最高に気持ちの悪い切り返しによって彼女に笑いをこらえさせることに成功し、絶体絶命のピンチを切り抜けたのでした。
 
豊満DVDと涙の別れ
そうへ氏は彼女との同棲が始まる際、豊満系エロDVD52本をヤフオクへ出品することを決意。
 
・所有する52本中、半分となる26本のタイトルに爆乳」という単語が入る。
 

・52本を女優、企画、レーベル別に分けて5セット作成。その5セットを別々に出品するも、5セット全て同じ人が落札。「コイツ友達になれそう」と一人つぶやくそうへ氏。多分落札した人も同じことを思ったに違いありません。

POINT
そうへ氏の愛読書はバチェラー。購読歴は20年。現在も元気モリモリ定期購読中!
※リンク先 微閲覧注意

彼女連れの格ゲーには気をつけろ

 
よくゲーセンに彼女連れで「俺の強いとこ見ててくれよな」と言わんばかりに格ゲー始める人っているじゃないですか。
 
そうへ氏はそんな人を見ると、抑えきれない正義感がメラメラと湧き上がり対戦台に乱入していくのです。
 
 
「リア充は許さない」
 
「男が負けるところを彼女に見せつけてやんよ!」という強い意志をそうへ氏の放つオーラから感じとれました。
 
しかし、ぼくはどうにも腑に落ちないことがあって、思い切ってそうへ氏に聞いてみました。
 
 
「えっと、確かあなたもリア充でしたよね?」
  
 
「俺以外のリア充は許さない」
 
さらに、
 
「俺だけが幸せになりたい。俺以外が幸せそうなとこなんて見たくない」
 
 
彼はそう付け加えました。
 
彼の一本芯の通った力強い発言には惚れ惚れしますが、周りからは「最低だこの人」と言われていました。
 
POINT
そうへ氏は一本気な漢

そうへ氏まさかの転勤に!?

このような彼ですが、すごく人望はあるんですよ。
 
そうへ氏が県外への転勤が決まったとき、彼の前途を祝し、また別れを惜むようにスト4の大会が企画されました。
 
その大会の名はもちろんそうへ杯』
 
大会後に寄せ書きが贈られたり年下から焼き肉を奢られたりしていたことからも、いかに彼が周りから愛されている男であるかということが伺い知れるというものです。
 
そうへ杯の寄せ書き
 
我々に唯一の誤算があったとするならば、そうへ氏が転勤することなく現在も金沢で健やかにお過ごしでいらっしゃることくらいでしょうか。
 
 
「あいつら、俺がいないと寂しがるからな」
 
 
彼はきっと首をかけて上司に掛け合ってくれたに違いありません。
 
POINT
そうへ氏は多分友人思い

そうへ氏は元ブロガーだった!

実は何を隠そうこのそうへ氏、元ブロガーなのです。
 
彼がブログをやっていたのは、ぼくがブログを始めるかなり前のことになります。
 
彼がまだブロガーだったある日の朝、彼から一通のメールが届きました。
 
 
「あるのんさん、俺やりました!!」
 
 
まったく、社畜の朝は忙しいというのにいったい朝からなんなんだ!?と彼のブログをしぶしぶチェックしてみました。

 

 
どうやら彼はゲーセンのプライズ機(クレーンゲーム)で、添い寝シーツとやらをゲットしたらしい。
 
 
 
 
ふ~~~ん・・・(興味ゼロ)
 
 

で、実際敷いてみるとこんな感じになったと。

 


「添い寝シーツなんだから、やっぱ添い寝してあげないとね」

 

 

 

 

 

・・・ぼくは事務所で笑いを堪えるのに必死でした。

 

「あのときは肩が震えていましたね」と、あるのんはその日の朝のことを瞳をキラキラさせながら振り返えったのでした。

ぼくも現在こうしてブログを書いていますが、ブログって書く人の「記事対象への愛」や「価値観」が如実に現れるんですよね。

ブログはセルフメディアの表現方法として素晴らしい可能性があることを、ぼくは日々実感しています。

これほどにユニークなそうへ氏が世間に知られていないというのは、石川県・・・いや北陸の損失ではないかと思うのですよ。

そこでこのあるのん、そうへ氏を再びブログの世界へ引き戻すために説得を試みてみることにしました。

簡単には諦めねえからな!!

 


「なんでブログを辞めてしまったんです?ブログはセルフメディ・・・」


いやあ、そもそも俺、文章書くのが好きじゃないんですよ」


ァ・・・・ はぁ・・・

 

ネゴシエーターあるのんの野望が打ち砕かれた瞬間でした。

 

ブロガーが文章書くのが好きじゃないとか、タチの悪い酔っぱらいがよく言う「酔ってなんかねえし」並に救いのない発言で、諦めざるを得ないまでに1秒とかかりませんでした。

POINT
そうへ氏はあるのんのパイセンブロガー

オッス、焼きそばパン買ってきます。

※そうへ氏のブログは運営会社がサービス終了したため現在は閲覧できません

外車について そうへ氏に話を聞いた

さて、それではいよいよ本題へと入ります。

このような個性的なそうへ氏なので、彼が過去に購入してきた車も普通の訳がありません。

これまでに彼が購入してきた車は、なんとそのすべてが外国車だというのだから驚きです。そんな人、なかなかいませんよね。

 

そうへ氏 歴代所有車一覧

 

ローバー ミニ


画像出典:https://clubmini.jp

 

 

■フィアット プントアバルト


画像出典:http://wikinavi.net/

 

 

■ルノートゥインゴ


画像出典:wikipedia

 

 

■フィアット・セイチェント


画像出典:https://www.automoto.it/

 

 

■フィアット・バルケッタ


そうへ氏所有

 

なんてマニアックなラインナップでしょうか。

では、これからフィアット・バルケッタに乗せてもらいながら色々とお話を伺っていきます。

そうへ氏はボンボンなのか問題


車の上部は取り外しが可能で、オープンカーにもなります


「ではお邪魔しま~~っす!」・・・ガチャッ・・・

 

あっ・・・!!!

 

チッ、やってもうた~~~!!(左ハンドル)

 


「ふふっ(ニヤニヤ)」


「免許取ってからずっと外車しか購入したことがない人ってちょっと聞いたことがないのだけど、そうへさんってまさかボンボンなの!?」


「いえいえ、ぜんぜん違いますよ(笑)」


「まあ確かに、ボンボンだったらもっとわかりやすい車にするでしょうからね(笑)

じゃあ外車に乗るきっかけは何だったんですか?」


「車の免許を取って、親父のミニに乗らせて貰ってたんですけど、楽しかったんですね。

でもそれは車に乗ること自体が楽しいと思ってたんです。免許も取り立てだったし。しかし故障とかで代車に乗ると、あんまり楽しくなくて。

その時期にたまたま立ち読みした外車の雑誌に「外車は楽しい」みたいな事が書いてあって、ああ、俺の感覚は間違ってなかったのか!と思ったんですな。

それまで車に興味なかったのに、興味が出てきまして、買う車はみんな外車になりました」


ドアもシッブい

車体購入価格は高いのか問題


「車体の価格はどんな感じなんです?」


「トゥインゴが35万、セイチェントが78万、バルケッタが69万です」


「年式や状態にもよるだろうけど、思ったほど高価なものではないんだねぇ。でも維持費は高そう・・・」

気になる維持費は高いのか問題


「トゥインゴとバルケッタが高いです(笑)」


「プリンター本体は安くてインクが高いみたいな?(笑)

保険、車検、税金、燃費、修理費、この中では税金だけ一般の日本車と変わらない感じ?」


「保険もあまり変わらないですねぇ。修理の明細を10年分くらいファイルに取ってあるので、合計金額も計算できますよ」


「ほほう、それはまたなんと几帳面な(笑)」

MEMO
そうへ氏の血と汗と何かの結晶のファイルは後ほどご紹介


2シーターでスポーティーな内装。ドアの内側まで革で統一されていてステキ!

外車は壊れやすいのか問題


「外車って壊れやすいイメージがあるんだけど、実際その辺どうなんです?」


「2018年現在の個人的な感覚からすると、80年代は手に入れるのも維持するのも大変。

90年代は手に入るけど、そろそろ維持は大変かも?2006年あたりから雑誌とかでも「 最近の外車は壊れない」という論調が増えたような気がします。

そのあたりから品質は高くなったんじゃないかな~と思いますね」


「ちなみに、これまでにどんなトラブルがあったんですか?」

 

歴代所有車トラブル例
■ローバーミニ
1年に2回ブレーキが壊れる。住宅街にある信号のない交差点直前でブレーキが効かない事に気づくも、そのまま突っ切り、サイドブレーキで止める。運良く事故にはならなかった。

 

■フィアット プントアバルト
・雨の日にガラスが曇ってきたのでエアコンをつけるも余計曇る。エアコンと外気の切り替えができなくなっていた。

 

■ルノー トゥインゴ
・走ってる最中に突然エンジンから黒煙が噴出す。葬式に行った母親を迎えに行った帰りのことであった。

 

・松任駅のバス停前でエンジンが止まる。再始動を試みるもなかなかかからない。その数分後に後からバスが来る。事態を察してかクラクションは鳴らされなかった。

 

助手席側の窓ガラスが全開していたのを出勤時に気づく。(その日は雨)人為的なものかと緊張が走るも、パワーウインドウのレギュレータだかが壊れたとのこと。つまり窓ガラスの自然落下。

 

・通勤時「バツン!」という音とともに、運転席側の窓ガラスがゆっくり下がっていく。また窓ガラスの自然落下。

 

・ウインカーが出なくなる。叩いたら治った。でも数年ごとに発生した。

 

■フィアット セイチェント
・トラブルなし。親父に譲渡した。でも最近、運転席側の収納部に雨漏りの跡があるそう

 

■フィアット バルケッタ
・エアコンの暖房をつけると甘いにおいがする。それと同時に足元に緑色の汁が流れてくる。どうやら冷却水らしい。

 

・車を開けると足元にセミが死んでた。しばらくして他には見なかったことから、車内で育ったものかもしれない。

 

・雨漏りする。ハードトップ(金属製の屋根)でも同様。雨風の強い日は足元にちょっとした水溜りができる。

 

・雨風の強い日にスピードを出して走ると窓ガラスとの間に隙間が発生し、雨のミストを顔に受けることになる。

 

・足回り、電装系、まんべんなく壊れている。


この小さいボディで1800cc!メーターが240kmまであるけど、そんなに出して大丈夫なのか・・・?


「やっぱし、かなりリスキーなんですね…

そういえば以前の緑色の体液のあたりからかなり長い期間国産車の代車に乗ってましたよね。修理代もかなりかかるのでは?」

ではここで、そうへ氏秘蔵のファイルを見てみよう

こ、これは・・・ズシリと重い。

この領収書の束に

この厚み。

この10年間の戦いはスト4の対戦よりもよほどハードだったのでは!?


「車検の時に、悪いとこ全部見積もってくれ!」と言ったら・・・」


「と言ったら・・・?ゴクリ」


左ハンドル車は、助手席も視界が違ってまた新鮮

悪いところを全てピックアップしてもらった結果

 

えっ・・・

 

512,795円ッッ!!!?

 

ほんげええええええ!!!!!

 

うん、まあそのなんていうか・・・

控えめに言って、悪いところしかねえ!!!


そうへ氏による華麗なハンドリング!タ、タイヤは・・・よし転がってない!


「様々な苦労を経て現在に至ることはよくわかりました。しかしそこまでして拘る理由というか、外車の魅力はどんなところにあるんですか?」


「乗って楽しい、あと見た目!それに尽きますなぁ。

壊れるたびにその車の事が嫌いになるんですけど、修理に出して数日すると「早く帰って来ないかな~って思うんですね。やっぱり好きなんですな(笑)」


「男の趣味って損得ではなくて、結局そういうものですよね(笑)

それでは最後に、どうしても聞いてみたいことがあるのですが・・・

その・・・ぶっちゃけ外車って女子にモテますか!?

外車でリア充になれるのか問題


「そうへさんってぇ~車ゎ何乗ってるんですかぁ?(´。✪ω✪。`)キラリン☆ぇ、バルケッタ!? それどこのメーカーですかぁ?(๑•́ ₃ •̀๑) ぇぇぇ、イタリアの車なんですかぁ~!?すご~ぃ!!ヾ(。>﹏<。)ノ゙ 今度ぜひ見せてくださぃね~٩(๑´0`๑)۶

・・・なんて展開、絶対あったのでは?」


「ないです。でも話のネタにはなりやすかったですかねぇ。

女子「車、何乗ってるんですか?」

 

そうへ「フィアットバルケッタ…」

 

女子「フィアット知ってるー!ルパンの!」

 

~ 画像見せる ~

 

女子「あれ・・・なんかイメージしてたのと違う・・・」

・・・ってのなら2回くらい」


「切ねえっすね・・・」


「ああ、そういえば見知らぬおじさんに「カッコいいの乗ってるね」とか「珍しいの乗ってるね」とか言われた事は何度かありますなぁ。

あと知らない子供から「カッコいいー」って言われました」


「ふむ、おじさんと子どもに人気はあるけど、婦女子にはモテないっと・・・φ(。_。*)メモメモ」


「モ、モテるために乗っとるんじゃねーげんし・・・

女の子は、わかりやすい外車がいいんですよ。BMW、ベンツ、アウディ、ボルボとか」


「ああ、それわかります。外車=金持ちってイメージが重要なんですよね(笑)

そういえば、そうへさんの歴代の車ってどれも大きさが小さいですよね。何か思い入れがあるんですか?」


「小さく、軽く、それなりのパワー」の車が好きなんです。

大きくて重たいのが良いのはおっぱいだけ!!


「はぁ・・・今日はどうもありがとうございました」

あるのんの結論

ぼくはやっぱ、故障しにくいトヨタ車でいいですぅ。

そうへ氏の終わりなき戦いは、これからもずっと続くに違いない。

車内に緑色の体液のようなものがかけられる事案が発生するのか、それとも窓がス~ッと心霊現象のように下がっていくのか、はたまたエキゾーストな黒鉛を吹き上げるのか、もしも彼が国産車に乗っていたときは皆さんどうか察してあげましょうね。

世界のTOYOTAバンザイ!!!

 

16 COMMENTS

ユウジロウ

いやあ~良い記事でした!!大食いの記事以来のぼく好きな感じです!!これたぶん今後10回は読み返すなあ~。
バケラッタは学生プロレス時代の同期が乗ってましたが、大阪の大雨洪水で駐車場で水没してましたね(^^;)立体駐車場の上階だったら大丈夫だったて言うて、濡れたバケラッタを見せられた記憶があります。
昔フィアット乗りの女性と付き合ってましたが、しょっちゅうクルマの故障で会えなくてイライラしました(^^;)富山のヤ〇セだかに『神』と呼ばれる名メカニックマンが居られるそうで、ウィンカー程度では、叩いたり、右→右→左→右とか、格ゲーのコマンド入力のような治し方で治してもらってたそうです。さらに「今日は『神』の腕だけだったのでお勘定は結構です」とかそういう方だそうで・・・
しかし、そうへさんは女性の好みといい、またじっくりお話ししたいものです。ぼくも昔バチェラー買ってました(笑)保有中のDVDもかなりの割合でグラマー系です(笑)
実はぼくも昔から外車に乗りたいのですが、マニュアル上手くないのと、イラチなので周りから「あんた性格的に外車向いてないからやめときんさい。悪いこと言わんから」と止められて日本車二台目です。確かにここ10年くらいで「イタリア車も壊れなくなった」と聞くので、フィアット500とかパンダとか、ローバーのディフェンダーとかジープのレネゲードとか欲しいです。お金ないけど(笑)今一番気になってるのは、アメリカの電気自動車の四駆です。とりあえず予約に1000ドル払うそうです(^^;)価格は未定だそうで・・・
そうへさんに会いたいです!!

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あるのん

熱いコメントをありがとうございます!(笑)
ユウジロウさんも唯一無二のキャラクターなんで、車にも個性出していただきたいところですね。
そうへ氏のイタ車に対抗して、外車をあえて痛車にするとかw

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ユウジロウ

大阪のグランフロントのベンツカフェにベンツの痛車ありました。新車のベンツに和風の絵が描いてあるんですよ。漫画というか浮世絵風というか。
今の日本車も16年ものなので、シャア専用オーリスとかも考えてます。先日の車検15万でしたのでまだ乗りますが(^^;)
これからもこういうコアな楽しい記事お願いしますm(__)mもう五回読みました!!(笑)ひさしぶりにあの大食いの記事読もうかな?

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あるのん

それはさぞや目立つでしょうねw
もう5回も読んでいただいてありがとうございます!
ならあと20回はいけますね^^(笑)

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タカキ

だいぶオブラートに包んでますが顔まで出すとはなんと攻め攻めなブログですことw
まあ自分みたいな車好きなら時間さえあればこういう
外車をコツコツ修理するのも楽しいんですけどね♪
しかし毎日通勤に使うとなるとそうへさんみたいなよっぽどのマニアじゃないと故障に耐えられないでしょうねw

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あるのん

攻めたのはぼくじゃなくてそうへ氏ですけどねw
確かに通勤に使用するというのはロシアンルーレットのようですねw
通勤にはバイクを使用するとかいう手もありそうですが、やはり愛の強さゆえの車通勤なのでしょう。彼の戦いは終わらない!

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とるきち

添い寝シーツをゲットした瞬間に立ち会ったのは自分ですw

トゥインゴで名古屋遠征に行ったのが懐かしい… 高速で少しだけ運転させてもらったと記憶してますw

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あるのん

「最低だこの人」もとるきちさんの発言だったと伺っていますw
トゥインゴで高速は大丈夫だったんですか!?(深い意味で)

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そうへ

(やだ、通勤はバイクだなんて言えない流れになってる…)

顔出しありだし、ちょっと怖いというか心配してたんですけど、楽しんでもらえてるみたいでよかったです^^
後は会社の人間とかに見られない事を祈るばかりですわw

またユウジロウさん達と飲みたいですな~

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あるのん

今はそうなんですねw
あれ、確か会社で「富山のブログに載るかも」って宣伝してたんじゃ…^^;
またいつでも富山に来てくださいね!

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ドリフ

どうも。
MAZDAロードスターに乗ると
頭が丸々出てしまうドリフです。

初めての車は
トゥデイだったのですが
運転してると
頭が天井に固定されちゃうので
本気でハゲになるかもと
悩んだものです。

そんなトゥデイも、
女子高を覗きに言った際に大破し
以来、ずっと日産車一筋です。

やっぱり外車って壊れやすい
ってイメージがありますが
それを有り余る愛で
乗り越えちゃうのでしょうな~。

あるのんさんの友人って
濃い方多いのですな。
羨ましいです!!

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あるのん

どうも、そもそもロードスターに身体が収まらないあるのんです。
なるほど~頭が天井に固定されてたのですか~ではそういう理由ということにしておきますね~(意味深)

「ダメな子ほど可愛い」が外車に当てはまるかどうかはわかりませんが、愛があってこその趣味ですからねw

それにしても、女子校を覗きに行ったとは穏やかではありませんね。
そのうち詳しく聞かせてくださいね(* ̄ー ̄*)

ドリフさんも十分濃そうですよ!^^
いつか富山か博多でオフ会しましょうw

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プライス爺

ひさしぶりじゃのう!
わしのデリカスペースギアも車検見積りだしたら60万近くかかったぞい!
流石に手放したわい!

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あるのん

おお、プラ爺もお元気そうで何より。
国産車で車検の見積もり60万って、いったいどういうことなのん!?www
まあでも、そうへ氏なら「愛が足りない」とおっしゃるかもしれませんね。
プラ爺、今年も健やかに正月を迎えてくだされ。

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プライス

うむっ。
見積書を見るとな、、
マフラー交換
足回りオーバーホール
タイロッド?交換
ドライブピニオン?交換
ターボセンサー交換
ヘッドライト丸々取り替え(わしのは海外仕様のライトで車検通らんらしいわ)
サイドミラー交換
鍵交換(勝手にドアロックがかかるw)
ドアセンサー交換
で60弱やなw

整備工のあんちゃんから「今回直してもすぐに絶対何か故障がでます!もう直すだけ損しますよ!」って言われたのだよ。

しかもすでに
燃料ポンプの交換
クーラントタンク交換
オルタネーター交換
等々で
昨年春に35万近くかけたんじゃよ。

好きな車だがさすがに手放して今は軽じゃよ(笑)

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あるのん

あぅ・・・
それは愛車との離縁もやむなしじゃのう…
「今回直してもすぐに絶対何か故障がでます!もう直すだけ損しますよ!」
こんなん言われたら心折れますわ…

YOUはもう十分愛し尽くした!!
でもそれからの軽ってちょっと極端な気も!?(笑)

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